
こんにちは。こゆみです!
今回は折り紙の作品を紹介します。
紹介するのは川崎敏和さんの「玉手箱」です。
「博士の実用夢折り紙」という本を見て作りました。
作った時期・写真
2025年5月~6月
▼2025年6月24日撮影。



参考にした本
川崎敏和さんの本「使う・遊ぶ 博士の実用夢折り紙」
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使用した材料
- 15cm角の紙8枚
紙は片面折り紙・デザインペーパー・カラーペーパーなど。
作ってみて
- お気に入りの箱で、折り方を覚えてスイスイ折った!
- 簡単な割に丈夫に仕上がるのでお気に入り。
- コロンとしたサイズ感もお気に入り。
- 中にお菓子を入れたり、小物を入れたりしても使えそう。
- 誰かにちょっとプレゼントをするときに使ってもよさそう◎
- 2歳4か月の長女、パカパカふたを開け閉めして遊んでいた!
最近の出来事
保育園の入園申し込みの書類を提出したり、職場から仕事復帰に向けてのアンケートが来たり、育休の終わりがチラチラと見え始めてきています。
なんて書いておきながら、近所の保育園が閉園した上に他の保育園も人気みたいで、復帰はいつになるのかちょっと心配だったりもします。
気が付けば職場に行っていない生活がもう2年。
早く職場に戻りたいと焦っていた時期もあったり、このままの生活が続けばいいのにと思っていた時期もあったり。
そして今の心境はどんなかというと、なんだか複雑すぎてよく分かりません。
家で子どもたちといる生活にもやっと慣れてきて(慣れるの遅い…!)楽しく思う一方、仕事のスキルが身についていないまま年を重ねてしまっている焦りや、保育園に入れないまま長女が3歳になったらどうするかという不安とか。
まあ、考えても仕方のないことは仕方のないこと、と割り切って、やれることはやったはずだからあとは保育園の申し込み結果を待ちましょう。
それに!
育休中のうちにしたいことはまだ残っている!!
「果報は寝て待て」
ならず、
「果報は手を動かして待て」
ですかね?